【善知鳥神社・廣田神社】御朱印(青森県)

善知鳥神社は「うとうじんじゃ」と読みます。実際にウトウという名前の海鳥がいるそうです。

当神社は、允恭天皇の時代に善知鳥中納言安方という者が勅勘を受けて外ヶ浜に蟄居していた時に高倉明神の霊夢に感じて干潟に小さな祠を建設し、宗像三神を祀ったのが神社の由来だそうです。

湧水は龍神の水として、海や水に関係する仕事や商売をしている人が主にお参りする、いわゆるパワースポットになってます。

善知鳥神社のご朱印。

廣田神社は病厄除けで知られる神社で、あらゆる災難・厄・病を祓い除くといわれています。

当神社には、通常ご朱印のほかに、青森県に因んだ「りんご」、「青森県の形」、「雪結晶」の3種類のご当地ご朱印があります。