紙の御朱印 貼り方いろいろ

ご住職や宮司さんがいらっしゃらないときや、御朱印帳を忘れたときは、紙でいただくことも多いと思います。

最近は、特殊な紙で限定御朱印を配布しているケースも増えているので、私の場合4回に1回くらいは御朱印帳に貼っています。

まず思いつくのは液体のりですよね。現地で貼ってくださるときは、これが一番多いような気がします。でも、液体なのでヨレヨレになってしまうのが心配です。

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次に思いつくのはスティックのり。始めは色が付いていて乾くと透明になるものもあり便利なのですが、塗るときに紙を引っ張る感じがして心配です。

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そこで私がいつも利用しているのはテープのりです。ヨレヨレになることもないですし、紙を引っ張ることもなくて手軽にキレイに貼れます。ただ、紙が和紙のように弱い場合、気をつけないとテープのり側に紙がくっ付いてきてしまうのが弱点です。

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究極の貼り方は、やはりスプレーのりでしょうか?紙に全くダメージを与えませんし、最近は貼り直しができるタイプもあるようです。ただ、のりが拡散するので、飛沫を受ける敷物が必要ですし、飛沫を吸い込んでしまわないか少し心配です。

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こちらははがせるタイプ。

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